by PC

引取り・引渡しに関して

Q

PCの引き取りの送料はこちら(企業・団体)で支払うのでしょうか?

寄付頂いたPCについては、㈱パシフィックネットが無償で引き取るため、送料負担はありません。

Q

学童保育等にPCもしくはタブレットを運ぶ時の送料は、企業・団体の負担ですか?

こちらで負担致します。

Q

こどもたちに直接PCもしくはタブレットをプレゼントするのですか?

こどもたちに直接ではなく、教育機関にプレゼントをして活用して頂きます。

Q

協力したいのですが、リースのPCでも可能ですか?

自社で保有しているものが原則です。
但し、リース会社からの引き取りもあるので、リース会社を経由して寄付することが可能かもしれません。
またリースの場合でも自社保有の物もあるので、まずはお気軽にご相談ください。

Q

PCは、下取りしてもらえるのではないのですか?

『リユース for きっず』では、リユースするPCの一部を買取価格ゼロとして寄付頂いております。
それ以外のPCについては、標準買取価格で下取りをしています。

Q

何台から引き取ってもらえますか?

プロジェクトに関しては10台からですが、お引き取りに関しては1台から引き取り致します。
その際の費用は別途調整させて頂ければと思います。

Q

CSRとしては協力したいのですが、PCには機密情報が多いため、リスクマネジメント部門がPCのリユースに情報漏洩のリスクを感じており、PCの廃棄にこだわっています。

『リユースforきっず』では、中古機OA器買取・販売の分野で唯一上場している(株)パシフィックネットに協力頂いております。
(株)パシフィックネットでは、万全なセキュリティ体制の基、情報漏洩への適正な対応を行っていることから、金融機関をはじめ高いセキュリティレベルを求められるお客様とのお取引など、多くの実績がございます。
また最近では、廃棄業者から㈱パシフィックネットにPCの廃棄を依頼されるケースも多くなっております。
より詳しい説明が必要な場合は、リユースの専門家がご説明致しますので、お気軽にご相談ください。
データ消去について、有償で証明書を発行することも可能です。

プロジェクトについて

Q

どうすればプロジェクトに参加する事ができますか?

不要PC10台からこのプロジェクトに参加する事ができます。
台数によっては御社1社でプログラムを開催できるため、開催場所や時期等、柔軟に対応可能です。

Q

プロジェクトに参加すると、どの様なサービスを受けられますか?

このプロジェクトで寄贈頂いたPCの台数分は、無償で引き取りさせて頂きます。
㈱パシフィックネットのご協力の基、PCは安全に処理をされ、新たにかたちを変えて学校にPCもしくはタブレットと講座とともに寄贈。それがCSR報告書として最終的に御社に届きます。

Q

興味はあるのですが手間がたくさんかかりそうで不安です。

PCの引取りからプログラムの実施・報告まで、『リユース for きっず 事務局』で対応致します。
貴社では、社内調整と『リユース for きっず 事務局』との打ち合わせがメインになります。
社内調整の際、このプロジェクトについて、またはリユースするPCのデータ処理方法など詳しい説明が必要な場合は、こちらでサポート致します。なお、金銭的な負担も原則ゼロです。

Q

教育機関に贈るプログラムの内容や講師はきちんとした方でしょうか?

実際に学校の授業で専門講師として伺っているような方がプログラムを実施致します。
また実施するプログラム内容についても、講師とともに『リユース for きっず 事務局』が一緒にプログラムを組み立てていますので、ご安心ください。

Q

㈱パシフィックネットという会社は、なぜこの取り組みをされているんですか?

㈱パシフィックネット自身の本業を通じた社会貢献活動の一貫として取り組んでいます。

Q

NPO法人sopa.jpは、なぜこの取り組みをされているんですか?

NPO法人sopa.jpは、小1の壁など、こども・子育て分野での社会課題解決に取り組んでいます。
『リユースforきっず』は、こどもたちにリユースなど環境教育や、タブレットでのICT教育などを持続的に行っていきたいという想いと、『リユースを活用した新しい社会貢献のかたち』作りを取り組んでいます。

by BOOK
Q

『リユース for きっず by BOOK』も企業として取り組めますか?

会社のCSRの1つとして、会社からはPCを、社員の方からは本を寄付頂くなど『リユース for きっず』プロジェクトに会社・個人単位で参加頂くことができます。
また社内にある本の寄付も可能です。部署異動の際などにいらなくなった本などがありましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。
社内でこのプロジェクトを認知するきっかけや、リユースへの意識向上にお役立てください。

Q

『リユース for きっず by BOOK』も企業として取り組んだ場合、CSR報告書はありますか?

本の寄付の場合は、本の買取金額がNPO法人sopa.jpに寄付金として寄贈となります。
企業や団体様ごとのCSR報告書は、寄付金額によってご相談に応じさせていただきます。

Q

㈱バリューブックスという会社は、なぜこの取り組みをされているんですか?

㈱バリューブックスは、『読書にイノベーション!価値ある本を適切な価格で買取り、求める人へ』を企業理念に、幅広く活躍する企業です。「チャリボン」というしくみを作り、本と社会貢献をつなぐことができるのではという想いで運営しており、NPO法人sopa.jpもこのしくみに賛同し一緒に取り組んでいます。

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by PC

Q

『リユースforきっず by PC』に個人として参加することはできますか?

現在は個人単位でのPCの引き取りは行っておりません。今後、準備が整い次第お知らせさせ頂きます。
お知り合いの会社などで『リユース for きっず by PC』に協賛頂ける企業がございましたらご紹介ください。

by BOOK
Q

本は無償で引き取って頂けるのですか?

5冊以上から電話1本で、無償でお引き取らせて頂きます。

Q

本以外に引き取っていただけるものは何かありますか?

DVDも可能です。DVDも併せて5点以上であれば無償で引き取り致します。

Q

買い取りできなかった本はどうなりますか?

福祉施設やフリースクールへの寄贈もしくは、古紙リサイクル業者にお引き渡しをさせて頂きます。

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Q

教育プログラムの実施において、プログラムを受講する側が何か準備することはありますか?

まずは「教育機関・団体の方へ」に掲載されているプログラム提供条件をご確認頂き、お申し込みください。
その後、該当するプログラムがありましたら、NPO法人sopa.jpと日程や内容など調整するのみです。

Q

教育プログラムの内容は教育機関が受けても大丈夫な内容ですか?

実際に学校の授業で専門講師として伺っているような方がプログラムを実施しに伺います。
プログラム内容は提供企業の想いに沿いながらですが、学校に合わせて柔軟に変更可能です。

Q

どれくらいの頻度で、PCや本を集める必要がありますか?

ご協力できるタイミングと量で構いません。無理なくご参加ください。
教育機関や団体事務所などで使われているPCや本の寄付も可能です。まとまった数が集まった場合は、寄付者にも成り得ます。自分たちの活動において、自分たちが自分たちのために寄付するかたちもあり得ます。
このしくみを多く活用して頂けるよう、こちらも柔軟に対応させて頂きます。

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